2012年5月28日月曜日
ジムに通おうかと…
最近お医者の許可も出たことですし、
運動でもしようかと思いましたヨ。
ただしながい闘病生活(?)で5年間も
まったくといっていいほど運動していません
でしたので、いきなりハードなのをすると
ポックリ逝っちゃいそうな気がマジ、するので
ど〜しようかな〜と考えていました。
5年前までは卓球にずいぶん入れ込んでたんですがね。
今は残念ながらあーゆうハードなのは
健康的に却下ですヨ。
ただでもできる散歩とか最初はしてみたのですが
いや、飽きますな。他の方はいざしらず
わたし、だめです。向いていません。
それでもまあなんとか近所を散歩していたのですが
そんな近所に温泉兼事務、いやジムがあるのでした。
で、ジムの体験入学とやらを
ちょいとしてみたのですが、いや良いですな。
○自分のペースで休み休みできる。
○どんだけ動いたか数値化できて
心拍数なんぞもリアルタイムなので、あんま
ハードになりすぎない。
○温泉入りほーだい。
という3つが決め手で決めようかと…
私のばやい、チョイスにあたっては経済的にも
費用の占める割合は大きいのですが、
なんとなんとで、安いのですなあ。
びっくりです 私のジムってばのイメージする費用と
桁が1つ少なかったですヨ。
なんと年間3,150円…たった…
1ヶ月ぢゃないですヨ。1年間。
でこれはジム手数料、いや事務手数料だそうで、
たとえば月いくらだとか、入会金とかかかると思いきや
かからないそう。
ま、これにはちょいとからくりがあって
実は温泉入る前提の場所なのでこんな価格なのですね。
毎回温泉代はしっかり取られますから。
ですが温泉は好きなのでまあ、良いかと…。
いやなら行かなきゃいいんですしネ。
なのでいろいろ迷っていましたが
体験入学してみてあっさり決めました。
さてさて、問題は続くかですな。
それが一番の問題ですヨ。
2012年5月8日火曜日
島根と鳥取までドライブしました
みなさまGWはいかがでしたかな
わたくし、ちょいとドライブと考えまして
家族の中でいろいろ希望を募ったのですが
ちょいと(いやだいぶ)遠かったのですが
島根と鳥取まで足を伸ばしてしまいました
我が群馬県北群馬郡からですと
気の遠くなるような(?)ドライブでした〜
夜8時30分に家をでまして、
とりあえず出雲へ着いたのが翌朝8時30分、
いやあ 米子自動車道の朝日はまぶしかった〜
ま、出雲大社はじめ宍道湖、きたろーロードなぞ
山奥の田舎者にとっては新鮮な文化あんど景色でしたヨ
魚もおいちかったですが、山菜もおいしかったです
数日周辺をうろうろ(?)したのですが
とっても日数たりませんでしたね〜
また行ってみたいですヨ
帰りは14時間かかりました、鳥取の砂丘から…
2012年4月24日火曜日
GWはドライブでも
いやや、過ごしやすい日々が参りましたヨ
梅見会からはじまりまして
菜の花、桜の花見、と花を愛でるにはよい季節ですな
ちょっと車でいったところの
フラワーパークは天候の都合でキャンセルと
なってしまいましたが
今年はいささかスロースタートながら
ほぼ順調に花たちとの出会いでございます
あとは箕郷のシバザクラ公園と館林のつつじと
敷島公園のバラ園と、いささかローカルな地名ですみません
ゴールデンウィークもまじかにひかえ
仕事しながらもうきうきとしておりますヨ
ゴールデンウィークは
ドライブでもともくろんでおりますですが
いかんせんガソリン高いですよねっ。
もー満タン入れると………。
高速は休日割りってまだあるようですな
なんとか安く上げるべく研究開始なのであった。。。
2012年4月9日月曜日
小物撮影バックのラストです
さてさて小物撮影のバックの第三弾、ラストでございますヨ
ラストをかざるのは
「メラニンボード」でございます
あまり知名度ない?ですかね
ご存知ない方多いかな
まあぶっちゃけ黒いうすい板です
でもただの板とはちと違います
それは逆光の光線状態のとき、
反射する部分がほぼ真っ白く反射して、
反射している部分としていない部分とで
すごーく明暗差がでます
メカニカルな撮影にグッドでございます
うちのお客さま的に言いますと、
メカニックなこだわりをもたれている方ですか、
たとえばアンティークな時計やカメラの
コレクション写真ですとか、
アマチュア無線のリグですとかね
あと変ったところですと
フィギアとプラモっていう方がおりました
ワタクしはその方面あまりくわしくないのですが
萌えなフィギアでしたぞ、フィギアは写真で見ただけだけど…
ということでいままで3つご紹介いたしました
どれも被写体が限られる、どちらかというと
マイナーな引き立て役でしたヨ
でもただ「紙」とか「布」でない
モノも存在しているということで
紹介できてよかったです
実はまだいろいろと見聞きしたものはあるのです
機会がありましたら追加で紹介していきますヨ
ラストをかざるのは
「メラニンボード」でございます
あまり知名度ない?ですかね
ご存知ない方多いかな
まあぶっちゃけ黒いうすい板です
でもただの板とはちと違います
それは逆光の光線状態のとき、
反射する部分がほぼ真っ白く反射して、
反射している部分としていない部分とで
すごーく明暗差がでます
メカニカルな撮影にグッドでございます
うちのお客さま的に言いますと、
メカニックなこだわりをもたれている方ですか、
たとえばアンティークな時計やカメラの
コレクション写真ですとか、
アマチュア無線のリグですとかね
あと変ったところですと
フィギアとプラモっていう方がおりました
ワタクしはその方面あまりくわしくないのですが
萌えなフィギアでしたぞ、フィギアは写真で見ただけだけど…
ということでいままで3つご紹介いたしました
どれも被写体が限られる、どちらかというと
マイナーな引き立て役でしたヨ
でもただ「紙」とか「布」でない
モノも存在しているということで
紹介できてよかったです
実はまだいろいろと見聞きしたものはあるのです
機会がありましたら追加で紹介していきますヨ
2012年4月6日金曜日
小物撮影のバック 第2弾
バックペーパの第二弾ですヨ
こんどは「綿」です
そうふわふわのアレですヨ
「綿」の場合、バックペーパーは少し選ぶようで、
布をチョイスしたときに
けっこう映えるようです
他には和紙なんかもいいみたい…
拝見した写真は、バックは生成りの布でした。
主役の「手作りのペンダント」がとっても
いい感じで引き立ちます
ピントはもちろん主役にいってますので
後ろの方に見えている「綿」は
完全にアウトフォーカス、わかりやすく
言うと「ピンぼけ」状態で、
それだけ見て「綿」とは決して分かりますまい。
私なんぞも説明されてから
「へえ、これが綿?』
という感じです
ほんわかして、バックの綿の部分は明るい白で、
その他の部分はすこし色が乗って、
その境目もやわらかさといったらもう…
ということで
「綿」しかも「ピンぼけ」これ
オススメでずヨ
こんどは「綿」です
そうふわふわのアレですヨ
「綿」の場合、バックペーパーは少し選ぶようで、
布をチョイスしたときに
けっこう映えるようです
他には和紙なんかもいいみたい…
拝見した写真は、バックは生成りの布でした。
主役の「手作りのペンダント」がとっても
いい感じで引き立ちます
ピントはもちろん主役にいってますので
後ろの方に見えている「綿」は
完全にアウトフォーカス、わかりやすく
言うと「ピンぼけ」状態で、
それだけ見て「綿」とは決して分かりますまい。
私なんぞも説明されてから
「へえ、これが綿?』
という感じです
ほんわかして、バックの綿の部分は明るい白で、
その他の部分はすこし色が乗って、
その境目もやわらかさといったらもう…
ということで
「綿」しかも「ピンぼけ」これ
オススメでずヨ
2012年4月5日木曜日
小物の作品写真のバック
小物を撮影する方、うちのお客さんでは
けっこういらっしゃいます
ご自分の作品だったりするのですが
こぶりな陶芸だったり七宝だったりします
小さな絵や絵てがみだったりする方、
手作り人形、キルトの小品など
バラエティにとんでいて、
見ているだけで楽しくなりますヨ
さて、本日のお題はと申しますと
そういった主役を引き立てるバックについて
そう、いわゆる「バックペーパー」についてでございます
「ペーパー」と申しましたが
実際には紙でなくてもいいわけで、
布だったり、なにも敷かなかったりします
木や大理石調も高級感ありますヨ
で、ちょっと思いつかなかったのですが
お客様のお一人から拝見させていただいて
感心したのが「革」です
そう、「革」ですヨ
拝見いたした感じ、高級感とともに
あたたかみといいますか、温度と言いますかも
少し感じられ、なかなか重量級といいますか。
とはいえ何にでも似合う素材というわけでは
なさそうで、拝見したのは
焼き物で作られた耳飾りの作品です
聞けば30〜40センチ程度の薄手の革だそうなのですが
「いやこういうのはお高いでしょ」と聞きますと
手作り用品店などで手に入れたそうですが、
ちゃんとした正方形でそこそこ厚みがあると結構いい値段
だそうなのですが、その方の買ったものは「ハンパ品」、
見せていただいたらけっこうイビツな、台形(?)
っぽくて厚みも最薄だそうです
お値段は聞いてびっくり、うん百円…
色もそのお店には10色くらいあったので
好みなのをチョイスしてきたとか…
ハンパものではなかったそうですが
牛だけでなくいろんな革もありまして
それぞれ素材感もぜんぜん違うのだそうです
でも値段関係なく
表面がいい感じでしわしわですし、
光線の具合で部分的に光って見えて、
ホントいい味だしてましたヨ
主役を見事引き立ててました
ということで今回バックに、思ってもみなかった
「革」でありました
いや〜、こんどためしてみよっと。
高崎にある大型の手芸屋さんで
売っているそうなのでのぞいてみますか
以前一度だけいったことあるのですが
そのときは気づきませんでしたヨ
けっこういらっしゃいます
ご自分の作品だったりするのですが
こぶりな陶芸だったり七宝だったりします
小さな絵や絵てがみだったりする方、
手作り人形、キルトの小品など
バラエティにとんでいて、
見ているだけで楽しくなりますヨ
さて、本日のお題はと申しますと
そういった主役を引き立てるバックについて
そう、いわゆる「バックペーパー」についてでございます
「ペーパー」と申しましたが
実際には紙でなくてもいいわけで、
布だったり、なにも敷かなかったりします
木や大理石調も高級感ありますヨ
で、ちょっと思いつかなかったのですが
お客様のお一人から拝見させていただいて
感心したのが「革」です
そう、「革」ですヨ
拝見いたした感じ、高級感とともに
あたたかみといいますか、温度と言いますかも
少し感じられ、なかなか重量級といいますか。
とはいえ何にでも似合う素材というわけでは
なさそうで、拝見したのは
焼き物で作られた耳飾りの作品です
聞けば30〜40センチ程度の薄手の革だそうなのですが
「いやこういうのはお高いでしょ」と聞きますと
手作り用品店などで手に入れたそうですが、
ちゃんとした正方形でそこそこ厚みがあると結構いい値段
だそうなのですが、その方の買ったものは「ハンパ品」、
見せていただいたらけっこうイビツな、台形(?)
っぽくて厚みも最薄だそうです
お値段は聞いてびっくり、うん百円…
色もそのお店には10色くらいあったので
好みなのをチョイスしてきたとか…
ハンパものではなかったそうですが
牛だけでなくいろんな革もありまして
それぞれ素材感もぜんぜん違うのだそうです
でも値段関係なく
表面がいい感じでしわしわですし、
光線の具合で部分的に光って見えて、
ホントいい味だしてましたヨ
主役を見事引き立ててました
ということで今回バックに、思ってもみなかった
「革」でありました
いや〜、こんどためしてみよっと。
高崎にある大型の手芸屋さんで
売っているそうなのでのぞいてみますか
以前一度だけいったことあるのですが
そのときは気づきませんでしたヨ
2012年4月2日月曜日
ワードのコンバートをしながら年度始まりでございます
ワードやエクセルでデータを
頂く場合も多いのですが、
イラストレータというソフトで社内で作り直し
を行います。その際はローテクのようですが、
ワードなどのデータを一度プリントしてスキャンします。
それを下絵として使ってそっくりに作り直します
イメージ的にはトレース台に原稿をおいて
上からなぞっていくという感覚でしょうか
もちろん実作業はパソコン上でですヨ
ワードやエクセルデータから、
直接商業印刷ってできなくはないのです
今の技術水準からすれば…
でも、予期せぬできごとというか、不具合もまた
多くでてしまうのですヨ
よく聞くのは文字がギザギザになったりポップ調の
文字が明朝になったり、特殊文字が変換されなかったりですヨ
なので当社では万全を期すため、
データの再構築というか再制作というかを
行っています。
みなさんイラストレータなんぞ持っていないけど
ワード、エクセルなら…という方がやはり多くて
我がキュービックの制作の方たちはいつも
大忙しでございます
よくまあ毎日切れ目なくありますなあと
感心いたしますヨ
今日あたり知り合いの印刷屋さんなぞ来訪されて
「年度末終わってやっと仕事が一段落〜
暇になったんで毎年4月は社員旅行さね〜
今年は伊豆〜、おみやげなにがいい〜」
とか妙にまのびした言い方されると
「キー、うらやまし〜」という
気持ちなのですヨ
頂く場合も多いのですが、
イラストレータというソフトで社内で作り直し
を行います。その際はローテクのようですが、
ワードなどのデータを一度プリントしてスキャンします。
それを下絵として使ってそっくりに作り直します
イメージ的にはトレース台に原稿をおいて
上からなぞっていくという感覚でしょうか
もちろん実作業はパソコン上でですヨ
ワードやエクセルデータから、
直接商業印刷ってできなくはないのです
今の技術水準からすれば…
でも、予期せぬできごとというか、不具合もまた
多くでてしまうのですヨ
よく聞くのは文字がギザギザになったりポップ調の
文字が明朝になったり、特殊文字が変換されなかったりですヨ
なので当社では万全を期すため、
データの再構築というか再制作というかを
行っています。
みなさんイラストレータなんぞ持っていないけど
ワード、エクセルなら…という方がやはり多くて
我がキュービックの制作の方たちはいつも
大忙しでございます
よくまあ毎日切れ目なくありますなあと
感心いたしますヨ
今日あたり知り合いの印刷屋さんなぞ来訪されて
「年度末終わってやっと仕事が一段落〜
暇になったんで毎年4月は社員旅行さね〜
今年は伊豆〜、おみやげなにがいい〜」
とか妙にまのびした言い方されると
「キー、うらやまし〜」という
気持ちなのですヨ
登録:
投稿 (Atom)